2011年01月29日

あなたの会社が行き詰まりから抜け出すには…


こんにちは〜!

今日もいい天気ですね!
こんな日はついつい出かけたくなりますが、
たまった仕事を片付けねば…(笑)



さて、今日は「あなたの会社が行き詰まりから抜け出すには…」
についてお話したいと思います。


あなたが経営者であれば、たとえばこんなことを考えたり
したことありませんか?

あいつの会社より、うちの商品のほうがよっぽどマシなはずなのに
なんであいつ(ライバル)だけが儲かって、うちにはお客が来ないのか…

何でお客はわかってくれないのか…って


確かにそれには、お店の立地条件、会社の信用度、ブランド力など
があるでしょう…

しかし、

現在どんな大きな会社だって、創業当時はほんの小さな会社だったはず。


では、なにがそんなに違うのかっていうと


それは…


大きく、そして急激に儲けている会社は必ずと言っていいほど
マーケティングとセールスが他社よりうまい、



この一言に尽きるはずです。


確かにセールスは、人材やあなたの営業・マネジメント能力が
大きく関わってくるかもしれません


でも


マーケティングに限って言えば、戦略、システム、分析さえ的確に行えば
あなたの会社は急激に行き詰まりから抜け出すことができるはずです。


スグに効果を出すマーケティングの方法は様々ですが、
(そのうち書きます)


私の経験上中小企業の経営者で、現状から抜け出せない方のもっとも
多いパターンは…


ライバルとほぼ同じやり方で利益を出していることが多いということ。
そしてそれは結局のところ差別化が図れてないということ。



これによるところがとても多いのです!


もしあなたがこの言葉を聞いて、
私の言葉をしんしに受け止めてくれるのであれば…


あなたが今できることから1つ1つ始めてみてください。
そのスピードが速くそして、その差別化が多ければ多いほど
行き詰まりから抜け出せるはずです。


がんばってください。



あなたの成功を祈っています!!





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2011年01月27日

広告を分析すれば業績は確実に変わる!


こんばんは!

今日は昼間暖かかったですね〜!
しかし、少しづつ春に近付いてきてるのかなぁ〜と感じた
のは私だけでしょうか?(笑)


さて、今日は「広告を分析すれば業績は確実に変わる!」
についてお話したいと思っています!


あなたは、ご自分の会社の広告を客観的に分析したことありますか?


まず通販会社の方以外の方でしたら、ほとんどそんな経験ないと
おっしゃるかも知れません…


でも、あえて私が言わせていただくなら、
ムダな広告をこれ以上出したくないと、
あなたが少しでも考えていらっしゃるのなら、


私の言うことを信じて,
どの媒体で、どんな顧客が何人、そしていくら購入してくれて
そして、その顧客は生涯あなたの会社でどれくらいの利益を残してくれるか?


可能な限り細かく分析してみてください。



その結果…

まったく何の反応もなかった…

100万の投資をして1件しかレスポンスがなかった…

など、必ず何かしらの結果が見えてくるはずです。


ちまたにあふれる広告の大半は分析ができないものがほとんどでしょうから、
その結果を実感してあなたはビックリするかもしれませんが

悲しいかな、広告というのは、
反応を高める努力を常に行って初めて効果を望めるものなのです!


でも、あきらめずに


広告をちゃんと分析して

  ↓

広告の客観的評価をして

  ↓

ターゲットのことをもう一度考え直して

  ↓

メディアを的確に選びさえすれば

  ↓

おのずと結果は変わってくるはずです!


ここで最も必要なことは、
あなたの現在の広告をいかに客観的に評価できるかです!!



ガンバッテください。



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2011年01月26日

Twitterとの連携をすることにしました


こんばんは!


今さらと思いでしょうが…

私のブログをtwitterと連携することにしました(笑)

よかったら見てやってくださ〜い!!

これからも、広告業界の今を生きる広告マンの
いろんな出来事、そして広告に反応を上げる方法、
さらに広告業界の裏側や、業界の人間しか知らないことなどなど
あなたのお役にたてることを
つらつらと書きたいと思っています!

よろしくお願いします!



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広告をやめる前に読んでもらいたい広告マンのひとり言


こんにちは!


突然ですが、あなたは広告の威力って実感したことありますか?

そんなこと唐突に言われても…

と思われるかもしれません。


私はこの広告業界で19年間生きてきて
いろんな会社の繁栄と衰退の様子を見てきました。


例えば…

4年でゼロから124億の売上を手にした通販会社、
5年で業界No1の座を獲得し、今では業界で不動の地位を作り上げた
アパレルショップ、

そうかと思えば、1回の広告を出しただけでもう広告で効果は見込めないと
広告出稿をしないと決めた会社など

数え上げればキリがありませんが…


その中で、私が感じていることを、広告の神様、ジョンケープルス
の言葉を借りて言わせていただくなら、


「はっきりわかっているものは、何年も一貫して広告を出してきた
多くの企業が大きな成果を収めてきたということ」



多くの会社は広告の反応がないと、
すぐに広告を止めてしまう事がよくあります。


でも、広告を止める前にちょっと考えてみてください。


あなたがターゲットにしたお客さんは本当に
あなたの商品やサーボスを欲しいと思ってくれるお客だったのか?


あなたが、広告の中で表現した、オファーの内容は
お客から見て、本当にすぐに購入したいと思えるモノに見えたか?


あなたが選んだ広告メディアは、あなたが本当に商品やサービスを
購入してもらたいお客に届いていたのか?


この3つがちゃんと機能して初めて広告の反応は
上がるものなのです。

逆に2つが仮にずば抜けていても、1つが的外れだと
まったく広告の効果は機能しなくなるものです。


その結果…


18万円の広告費が410万円の売上に、
それかと思えば、250万円の広告費がたったの2.5万円だったりするのです。


広告というのは本当に魔物になったり、会社の特効薬にするのです。


でもあなたが、会社の業績を本当に伸ばしたいと思って
それも短期間にそれを実現したいと真剣に考えるなら…


広告ほどそれを実現してくれるものはないと思います!


陰ながらあなたをいつも応援しています!
ガンバッテください!!





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2011年01月25日

この不景気に広告の反応を高める方法


こんにちは〜!

今日は新聞社の方とフリーペーパーの方が来社くださり
媒体の説明をしてってくれました。

初めて見る媒体でしたが、けっこう面白そうな媒体が見つかりました。
早速当社のクライアントに紹介しようと思っています。

媒体社の方、わざわざご説明に来て下さり本当にありがとうございました。


さて、


今日は「この不景気に広告の反応を高める方法」について
お話したいと思っています。

こんな景気が悪い時に何をお前は言ってるんだぁ〜と
声が聞こえてきそうですが…(笑)


しかし、


こんな景気の悪い時だからこそ、
こんな考え方をしてみてはいかがでしょうか?


それは…


景気の悪い時だからこそ、これまでの仕事のやり方、広告の出し方を
あえて変えて見るということ…。

景気の良い時や、あなたの会社の業績が調子のいい時は
あなたも、今までのやり方に対し全く疑問も持たず
自分のビジネスを続けてこれたと思います。


しかし、

こんな景気になって…
もしあなたの会社が、これまでと同じやり方をして
満足いかない状態になっているとしたら、


それは、


今のやり方ではもう立ちいかなくなっている
ということではないでしょうか?

これから先、また同じことをくり返しやっても
良い結果は生まれないということではないでしょうか?


だから…そんな時は


あえて、自分が信じてやってきたことを一度ゼロにしてみて
今までとは違った販売方法、広告に変えてみるのです。



たぶん、良いに付け悪いに付け
今までとは違った結果が出るはずです。


それをくり返していくうちに、明るい希望が見えてくるかもしれません。

もしかしたら10%いや30%の売上がアップするかも知れません。


試さずじり貧で終わるより、
よっぽど前向きな考え方だと思いませんか?


私はいつもそう思ってチャレンジし続けてます!!


あなたもぜひチャレンジしてみてください。
そして、それを成功するまで続けてください。


あなたが成功したいという強い思いがあるのなら
必ずその成功は掴めるはずです!!



ガンバッテください!




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Candy-1.jpg

なんのことはないアメリカで売られていたガソリンポンプ型のお菓子です。
値段もたしか1ドルしなかったような記憶がありますが、
こうやって色違いの同じものを並べて、みると実に絵になります〜!
日本じゃアメリカン雑貨マニアしかウケないと思いますが…(笑)


posted by niscoman at 17:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年01月24日

かしこい広告代理店の選び方、その1


こんにちは!

昨日の夜、たばこを吸いに、家の玄関から外に出たら
ちょっとだけ雨が降っていました。

最近まったく雨が降っていなかったので、
つい観賞にに浸ってしまいました…。

これだけ雨が降らないと、
日頃は苦手な雨でも、たまにはいいもんだなぁ〜
と思ってしまいました(笑)


さて今日は「かしこい広告代理店の選び方」について
書いてみたいと思います!


広告代理店と一言でいっても、

ファッションに強い広告代理店だの、新聞に強い代理店だの、
その特徴は様々であり、何を基準に選べばいいのか迷うところでありますが…

大きく分けて2つに分けることができます。


それは…


1:メディアに特化した代理店
ネット、新聞、テレビといった、ある特定のメディアに特化している
広告代理店をさします。


メリット → 特定のメディアに付いてノウハウの蓄積がある

例えばあなたがもし雑誌に広告を出稿しようと考えたとき
雑誌中心で活動を行っている会社であれば、雑誌に関して、あらゆるノウハウも
持っているでしょうから、媒体のこと、広告スペースのこと、広告原稿の作り方、
広告料金のことなど、雑誌に関するあらゆるいろんな要望に
応えてくれると思います。


デメリット → 他のメディアへの応用がほとんど効かないこと

その広告代理店がある特定のメディアに特化している場合、
その他のメディアに付いては、ほとんどの会社に言えることですが、
まず、全くその他のメディアに付いてノウハウを持っていない場合が
多いでしょう。広告を出稿する立場のあなたにとって広告は会社の業績を
上げる最も有効なツールでしょうから、広告の反応を上げるノウハウを持っていない
また、メディアに交渉力のない代理店は、ある意味致命傷かもしれません。



2:業種に特化した代理店
ファッションならファッション、健康食品なら健康食品といった
特定の業種に特化した広告代理店を指します


メリット → 1つの業種について実績とノウハウがある

特定の業種に特化しているということは、その業界でそれなりに実績を残している
ということになりますので、どのメディアに、どんな切り口で、どう出稿すれば
効果が得られるか、あなたのあらゆる要望に付いてノウハウを提供
してくれると思います。


デメリット →  ありきたりの広告になってしまいがち

業界の情報をたくさん知っている分、効果のあった広告手法に流される傾向がある。
あなたの会社の情報を他に漏らすことはなくても、あなたの会社で成功または失敗した
広告手法を他で応用される可能性がある。
これは、他のいい方をすればそこまで失敗も少ないということになりますが、
あなたの会社が他社より抜きんでる存在になるのは、あなたが相当なマーケティング
センスの持ち主でない限り難しいかもしれません。


そこで、結論ですが…


どっちの代理店にしろ、
探せば、絶対的に信頼ができて、実力のあるマーケッター(広告マン)はいるはずです。


ぜひ、あなたの会社の業績をあっという間に急加速させる
そんな広告マンを見つけてください。



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NOS缶.jpg

HIGH PERFORMANCE ENERGY DRINK
NOS(FRUIT PUNCH)

これは、以前紹介したNOS(ナイトロオキサイトシステム)の缶ジュース版です
味は色でご察しの通り「フルーツポンチ」で、いかにもアメリカンな味ですが、
どうもこのデザインが気にいって、3年以上飲めずにいます!

車のエンジン内部に入れることでクルマを急加速させる液体をもじって
ジュースにしてしまうのですから、アメリカのシャレはイキですね〜
日本では絶対ウケないでしょうけど…(笑)


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2011年01月21日

インフォマーシャルの考査結果


こんばんは!


昨日、家に帰ってテレビを見ていたら、
ニュース23だったかなぁ…と思いますが
花粉の話をしていました。

そろそろ花粉に時期かぁ〜と憂うつになっていたら
今年の予想は、去年の6倍だそうですね!

超ビックリですね〜!

私ってこう見えてもデリケートな体質なんで(笑)
毎年、花粉には苦労させられているのです!

またその季節がやってくると思うと、ちょっと気がめいってくる…。


私は、3月とか4月って本来なら一番すごしやすい季節ではないかと思っているのですが、
花粉症になってからというもの春が少し嫌いになりました(苦笑)



さて、つい話が長くなってしまいましたが、


先日、テレビ局に依頼した考査素材の結果が出ました。

実は、考査担当に指摘されそうな箇所が
2か所ほどあったのですが、

うちの担当が言うには、一言…


「何とか通しました」…と


うちの担当が必死になって考査担当に交渉してくれたおかげなのですが、
しぶしぶ考査担当が了承してくれたとのこと。

いやぁ〜嬉しかったですね〜


やっぱり持つべきものは、相手への思いやりを持つ心と
交渉力ですね〜!


さすがと思いました!!


今回は、私の努力というより、うちの担当の力だと
実感しました!


本当にありがとう〜〜!



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2011年01月19日

雑誌の発行部数の実態って…


こんばんは!

昨日は家に帰ってつい遅くまで起きてしまいました。
おかげで眠い一日を過ごしました〜。


さて、

今日は雑誌の発行部数に付いて
お話したいと思います。

最近の雑誌の発行部数といえば、暗い話ばかりといった感じですが、
あなたは雑誌の発行部数に付いて考えたことありますか?


雑誌の発行部数の呼び方には大きく分けて3通りあります


1:ABC考査部数
 新聞雑誌部数考査機構(日本ABC協会)という社団法人が公表した部数
 いわゆる自称ではない客観的な第三者が証明した発行部数であり、
 実際に本が売れた販売部数を指します
 

2:印刷証明付き部数
 社団法人、日本雑誌協会が雑誌協会加盟誌に付いて公表した部数
 いわゆるこちらも第三者が客観的に証明した部数と言えます。
 ただしこちらは、印刷された部数ですので、全国のコンビニ、書店から
 返品になった部数まで含まれた部数を意味します。


3:公称部数
 これは、自社で発行している雑誌を、版元の出版社が自称で公表している部数です。
 こちらに付いては、客観的に判断できる要素は何もないため
 信ぴょう性に欠けます。


では、この中で一番信頼性のある部数というと…


もちろん、すでにお分かりのように
1,2,3の順番になるワケですが、


1のABC部数に付いては特に雑誌の場合はおよそ間違いない部数と思って大丈夫。
新聞の場合はちょっと不安(苦笑)

次に2の印刷部数ですが、こちらに付いては、二昔前であれば、
およそ印刷部数の80%が実売だと思ってもよかった時代がありました。
しかし現在は、よくても40%〜60%位を目安に考えた方が
間違いないといったところでしょうか。


そして、最後に3の公称部数ですが、正直これがもっとも怪しいのですが(笑)
私の経験上でお話しするならば、だいたい公称部数のよくて30%
悪くて5〜10%が実際の実売部数ではないでしょうか?

これだけ公称部数と実際に実売部数に開きがあると
恐ろしくなってきますが(笑)


昨今、この公称部数があまりにもかけ離れ過ぎてしまい、
あまりにも意味をもたないことから
業界では、この公称部数はあまり出版社と広告代理店の間で
会話にもならないといった感じです!


雑誌の発行部数に興味のある方にとっては
ちょっと信じがたい事実かも知れませんね!

ただし、

これだけは言っておきますね、


雑誌に広告を出稿する場合は、部数だけで判断は決してしないでください。
一番大切なのは、ターゲット、他社の広告の出稿状況、料金、そして広告の表現方法

この4つが最も広告の反応を左右します!



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2011年01月18日

地上波テレビ局の考査って…大変?


こんにちは!

今日の私は、当社のクライアントである通販会社の
考査用DVDを53分ぶん拝見しておりました。

具体的に言うと…

私が担当している地上波テレビ局へ
クライアントが希望する放送素材が流せるかどうか、

局の考査担当から、どこかの部分に付いて指摘された際
クライアントからもらった考査用素材が
修正しなくても考査が通るよう、対抗手段が取れるよう
事前チェックしていました。

主に番組中に流れる、愛用者の声、番組中の音声、テロップなどが
薬事法や商品取引法に抵触してないかです。

さらに、

少しでも局の考査担当に指摘されそうな箇所がある場合は
その部分をワードで打ちながら
一語一句最新の注意をはらい確認するのですが

それが、

けっこう疲れました〜(笑)


地上波テレビ局の場合、

さらにその地上波局の中でもキー局に近い基幹局の場合
より一層考査が厳しくなるので

とてもデリケートな注意が必要です!


正直なんとかクライアントが最初に作った素材通りに
局にOKもらうのはけっこう神経を使います。


今回は、事前に局から指摘を受けていた修正依頼箇所のうち
どうやったらクライアントの要望を聞き入れながら
局に承諾してもらえるかが私の腕の見せ所です。


さぁガンバッテ考査を通すぞ〜〜(笑)




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2011年01月17日

オートサロンのチケットを手配する 広告代理店の独り言…


こんばんは!


先週のことですが…

クルマ業界の方々なら誰でも知っている、アフターマーケットの祭典
「オートサロン」が開催されました。

14日に三栄書房や八重洲出版に電話しても誰も出ないんですよねぇ〜
なんでかなぁ〜と思い、しつこく電話していると
やっと電話に出た方が、今日はオートサロンで広告営業の人間は
みんな会場に行ってるとのこと…

実のところ…

各クライアントから何社もオートサロンのチケットを頼まれ、
手配しているにもかかわらず、

すっかり忘れていました(笑)


よくよく考えて見れば…

オートサロンの開催日はクルマ系のどこの出版社に電話しても
みんな会場に行ってるんですよね。

私は、この何年も会場に行ってないので、
ついつい忘れておりました。(苦笑)


今日になって、結果を聞いてみると、
来場者数はおよそ24万人、去年と比較して6千人ほど
多かったと言っておりました。

出店社も去年のように小さなコマ割りをしなかったため
数は減ったそうですが、会場のスペースは1社当たり大きなコマを
確保してくれたそうなので、出展社のブース出展料は
去年より増加したと言っておりました。

この時代において、三栄書房はがんばってますね〜!


クルマ業界の媒体って…

廃刊、休刊、月刊(年12回)から季刊誌(年4回)への移行など
それはもう暗い話ばかりですが…

オートサロンの開催日3日間くらいは


クルマのアフターパーツ業界が一番華やいでいた80年代後半に戻って
楽しくワイワイやりたいもんですね〜(笑)




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2011年01月16日

正しいコンサルタントの見分け方


こんにちは!

最近、寒い日が続きますね〜!
冬だから当たり前なのですが、いつもこの時期になると
去年もこんなに寒かったけぇ〜と
つい考えてしまうのは私だけでしょうか?(笑)


さて、本題です

今日は「正しいコンサルタントの見分け方」についてお話したいと思います。


世の中にはコンサルタントと言ってもいろんなコンサルタントがいると思いますが、
今回は、マーケティングと言うか経営、集客、広告に関するコンサルタントに
絞ってお話したいと思います。

いわゆる、顧客の会社にどうやってお客を集め業績を伸ばすことができるかって
ことを目的にしているプロについてです。

ただ、そんなコンサルタントといっても

正直な話…

誰を信用していいか迷ってしまいますよね。


そんなときは、次の点を基準に選んでみてください。
たぶん10%もいないと思いますが、
これを基準に選んだら、必ずあなたの会社の業績は
急上昇するはずです!!


1:絶対的に心から信頼できる人間であること
  これがなければ、仮にどんな実力があったとしても、関係は
  長続きしない。

2:過去に多くの案件で成功した実績のある人間であること
  注意しなければならないのはかかわった案件が、間接的なのか
  一部だけなのか、それともすべてなのか見極めることが大切。

3:総合的なスキルを持つ人間であること
  マーケティングの成功は、一部の専門的な知識(ネットとか雑誌だけとか)
  だけでは絶対、スグに限界が来る。だからあらゆる角度から総合的に
  提案できるノウハウのある人間でなければ意味がない

4:自分の利益を優先しない人間であること
  これができる人間は早々いないかもしれないが、本物のコンサルタントなら
  まず顧客の利益を優先するはずである。

5:あなただけのノウハウを提供してくれる人間であること
  一般的で抽象的な理論やマーケティングノウハウを、いくらあなたのために
  提供できても、あなたの会社、あなたの商品やサービスといった
  あなた専用に作られた、単にあなたが成功できるプランを作りあげることができる
  人間でなければどんなに口がうまくてもまったく意味がない。

6:仮に報酬が成功報酬でも引き受けてくれる人間であること
  本当に実力ある人間なら、微々たる固定報酬を選ぶより、たとえリスクがあっても
  大きな報酬を受け取れる選択枠を選ぶはずだ。




繰り返し言いますが、これがすべてそろう人間であれば、
まず間違いなく、本当にあなたの会社の業績は急加速するはずです。

がんばってください。



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dibs.JPG

Dreyers Dibs CRUNCH

本文とはまったく関係ありませんが、
その昔、アメリカに行ったとき、どうしてもデザインが
気に入って買ってしまったお菓子です。
味は想像通りのアメリカンでしたが(笑)

このデザイン気に入り、いまだクリップ入れに使ってます!


posted by niscoman at 16:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年01月14日

イメージ広告や企業広告って効果はあるの?


こんにちは!

今日は「企業広告・イメージ広告のその効果って?」
についてお話したいと思います。

あなたは、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・交通広告などで
よく見かける企業・イメージ広告をどう思われますか?

ざっと言ってすべての広告の8割〜9割がそういった部類の広告になると思いますが、

大手企業の場合は、
全国チェーンの量販店、コンビニ等の流通対策として
他の言い方をすれば全国の店舗に置いてもらう代替条件として
数億円のテレビCMを打つ…

また、一流ブランドが
一流のファッション誌などに、感度の高いスタイリストなどの
業界人に向けて、自社の感度の高さを示す意味で、一流のモデル、カメラマン、
デザイナーを使って画像とロゴだけの広告を出す…


話すと長くなりますので、はしょりますが、こういった企業が
イメージ広告を出すのには、これはこれで、ちゃんとした意味はあるのです。

しかし、

中小企業が、こういった企業広告・イメージ広告をを打つ場合

答えは…


効果測定のしようがないので、効果の有無がまったくわからない。
さらに、広告を出す側の独りよがりの広告になる恐れがあるので
広告効果はまったくないに等しい…



のが、実態です。

私も、イメージ広告はクライアントの依頼で腐るほど作ってきましたが
効果があるかまったくわからない、というのが本音です。

たしかに一般の広告代理店はこのイメージ広告を
クライアントにすすめたがります。

なぜかと言えば効果が逆に見えないから

クライアントに、回数を打たなきゃダメだの、大きい広告スペースに
出稿した方が良いだのいくらでも言えますからね!

しかしこれが、もし通販広告だったら
もうそんな言い訳はできません(笑)

効果がなかったら即、打ち切りになってしまいますからね(笑)


もしあなたが、広告で本当に効果を出したいなら
たとえあなたの会社がメーカーであっても、通販広告に近い、
いわゆる消費者に直接レスポンスを返してもらえ、データが取れる
ダイレクトレスポンス広告の手法を取られることをお勧めします!n


ガンバッテください。


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2011年01月13日

フリーペーパーの的確な媒体の選び方


こんにちは!

今日は朝一で病院に行ってきました。
私は現在45歳なのですが、どうも痛風のけがあって
定期的に病院に通っているのです。

今日もいつものとおり血液検査をしたところ、
最近の不摂生がたたったせいか、数値がグ〜〜ンと跳ね上がっていました(笑)


さて、今日は…

「フリーペーパーの的確な媒体の選び方」についてお話したいと思います。

フリーペーパーに広告出稿を考えた場合、
配布エリア、世代、趣味、地域によって様々であり。
創刊されたと思ったら、いつも間にか廃刊になっていたりして
調べればしらべるほど、どれが本当にいい媒体なのか
わからなくなってくるのではないかと思いますが、


次のことに注意して媒体を選んでみてください。



1:あなたの商材(商品やサービス)が女性向けであること
  男性向けのフリーペーパーで成功した話を聞いたことがない

2:配布地域にムダがないこと
  あなたの販売可能な商圏に対して配布エリアが広範囲な媒体は避ける方が無難

3:ターゲットにムダがないこと
  あまり幅の広い世代をターゲットにしている媒体は効果が出にくい
  逆に、開業医だけとか、50〜60代だけといった世代を限定して
  ターゲットにしている媒体は、反応が得られやすい傾向にあります。

4:長い期間発行が続いている媒体であること
  雑誌と比較してカンタンに発行できるのがフリーペーパーの良いところですが
  逆を言うと、すぐに廃刊に至ってしまうケースが多々あります。
  フリーペーパーの特性上、広告収入が全ての収益源になる以上、
  長く続いている媒体こそ効果が得られやすいと思ってください。

5:広告料金の融通が効くこと
  広告を出稿する際に一番気になるのが、広告料金だと思いますが、
  これは広告スペース、出稿回数、あなたの会社の状況、さらに
  各媒体社の体質、担当者の人柄、広告の出稿状況、出稿時期などによって
  対応は様々であり一概に言えません。
  しかし、一つだけ言えることは媒体社とのやり取りに経験が豊富であり、
  かつ交渉力のある人間に依頼すると、高い確率で想像以上の最安値で出稿できる
  可能性があります。



交渉する人間によって、30%、50%違うのはザラにある話です。
それくらい料金に差が出る、それがフリーペーパーのメディア特性です。


フリーペーパーに広告を出稿する場合は、その点を気を付けて
出稿してください。


ターゲット、エリアが的確なうえに、料金が手ごろで出稿できるなら
ちゃんと反応が取れる。それがフリーペーパーの面白さかもしれません。

しかし、

広告の内容が悪ければその限りではありませんが…(苦笑)



早急に業績UPをお考えの経営者、起業家の方へ
想像してしてください。
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あなたの会社の業績は一体どんなことになるか…
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2011年01月11日

成人の日で思い出した過去の思い出


こんにちは!

昨日は成人の日でしたね!

街には振り袖姿の女の子たちでいっぱいでしたが、
あなたは昨日どう過ごされましたか?

私は、何気なく女の子の振り袖姿を見ていたら
忘れていた20歳の頃の自分を思い出し、
懐かしさがこみ上げてきました…。


私はその当時、世田谷に住んでいましたが、

私の家は、母親が女手一つで兄弟3人を育ててくれた家庭だったため、
ろくに親からの仕送りもなく、貧乏学生お決まりのフロなし4畳半のボロアパート
に住んでいました。

成人の日の当日も、実家が九州の宮崎出身だったため、
わざわざ地元に帰ることもせず
そして、誰も知り合いがいることもない世田谷区の成人式に出席する事もなく、
友人と二人で過ごしていました。

その日は、バイトもちょうど休みだったため、
夕方、友人と一緒に私のボロアパートに帰ってくると、
私の部屋のドアの前で誰かが立っていたのを覚えています。

その当時の私は、本当に貧乏学生だったので、たまっている新聞代でも
集金に来たのだろうと、そっと物陰に隠れ、その人が帰って行くのを
ただ、じっと待っていました。

その人が帰った後、私は自分の部屋に帰った訳ですが、
その時は、結局誰が来たのかわかりませんでした。

しばらく部屋に入って過ごしていると
電話が鳴り、郵便局の方から、
「電報を届けようと何度か家に伺ったが留守だったので、電話で失礼する」と
言われ電報を読み上げられました。

内容は、今は亡き母親からの手紙

成人になった記念に、母からのお祝いの電報でした。

電話で済むのに何でわざわざ…

と思った、当時の私でしたが、

いつも子供の安否を気遣う母親からの心ばかりの
お祝いだったのでしょう…。


こんな私みたいなロクでなしのバカ息子に、
いつも精一杯の愛情を注いでくれた母でした。

他界してから、早いもので4年ほど経ちましたが、

2人の娘の父親になり、そして母が他界して
初めて親のありがたみが身にしみてわかる今日この頃です…。


私が自分の親にできなかった相手を思いやる心を、
自分の娘たちに、そして仕事でお世話になって人々に
少しでも返したい。


そう心から思えるようになったのは
母親の愛情のおかげかもしれません。



経営者、起業家の方、
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posted by niscoman at 15:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年01月07日

媒体資料にのってる内容って?


こんにちは!

ここ最近寒い日が続いてますね〜!
これだけ寒いと、朝お布団から出るのがどうもおっくうに
なりがちな私ですが、

あなたはいかがお過ごしですか?


さて

今日は「媒体資料」なるものについてお話したいと思います。

業界関係者の方もしくは、よく広告を出稿されている方であれば
もちろん、ご存じの方ばかりだと思いますが、

リアルメディアに出稿経験のない方、
これからリアルメディアに出稿を考えている方にとっては

あまりなじみのないものだと思いますので、
説明したいと思います!

「媒体資料」とはそもそも、
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌等の媒体社が、広告出稿及び
セールスをお願いしたい広告代理店や、その先の各クライアント向けて
その媒体の内容を事前に紹介した資料です。

たとえば…

雑誌の場合であれば、次の内容が掲載されています。

1:媒体名
2:発売日
3:企画内容
4:媒体概要(本のサイズ、総ページ数、販売価格、発行部数、ターゲット)
5:特集内容
6:広告料金(広告スペース、その広告料金、原稿サイズ)
7:広告スケジュール(オーダー・入稿の締切日等)

たぶん、検索エンジンで「媒体資料」と入れていただければ、
たくさんの媒体資料を実際にご覧いただけると思います。

でも、この媒体資料をあなたが、誰の説明を受けずに
ご覧になったとしたら…

たぶん、

エ〜ッ!!広告料金ってこんなに高いの?
思われるかもしれませんね!

実際は、この定価というものは、あってないようなモノですから、
本来の実勢料金とはかなりかけ離れているものです。


交渉力のある広告代理店であれば、


*あなたが選んだ広告媒体が本当にベストなものなのか?

*あなたの立場に立って広告料金をどこまで下げることができるか?

*広告以外に取材などの他の特典をどこまで交渉できるか?


真剣になって考えてくれるはずです!

ぜひ、広告料金が高いからとあきらめる前に、
信頼できる広告代理店に相談してみてください。

その際は、

これから言うことは、私が断言しますが、

くれぐれも、媒体社に直接連絡されないでように。


私の経験上、客観的意見をもらえないまま、
逆に高い広告料金で出稿するハメになる可能性が高いです!!


広告出稿の際はご注意を!


広告の反応が最悪とお考えの経営者、起業家の方、
ほんのちょっとした表現の違いが年数千万の損失につながります。
あなたは本当にそれでいいのですか?
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posted by niscoman at 12:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年01月05日

雑誌広告で効果を出せるか?


こんばんは!

今日からうちも仕事始めです!

7日ぶりに事務所へ出社すると
年末スタッフと一緒にせっせと大掃除をしたせいか、
事務所がとてもキ・レ・イ!!

やっぱり事務所がキレイだと仕事のやる気が出てきますね〜(笑)


さて、

今日は、”雑誌広告で効果が出せるか?”について
お話したいと思います!

実際、これだけ景気が悪いと、どこの出版社から話を聞いても
良い話はまったく聞こえてこないのが現実です。

テレビの方は10月位からどこの地上波局も活況が続いているというのに…、

雑誌の方と言えば、どっかの資本が入っただの…、
休刊になっただの…、実売部数が30%下がっただの…

そんな話ばっかり…

そんな状態ですから、廃刊や休刊の話はあっても創刊の話は
まったくない…というのが現実だったりします。

ましてや、発行部数の減少に比例して、広告の出稿量も激減。

それは、この業界の方でなくても、雑誌を見れば
一目瞭然といったところでしょう。

しかし、

よ〜く考えて見てください。

1:昔に比べて広告料金がすごく安くなった

2:同業他社のライバルが極端に減った

3:記事への露出など、融通が大幅にきくようになった


のは周知の事実です。

こんな状況は5年前ではありえなかったのに。

雑誌というのは、その業界のてっぺんの人たちが読み、
そして、それを見習って一般の人たちがマネをする。

この図式は、どんな時代になっても変わらない法則です。

オファーの内容、広告原稿、媒体選定さえ的確であれば
逆にこんな時代だからこそNo.1になれるのです。

雑誌は使い方一つでまだまだいくらでもうまくやる方法は
あります!

実際、この私も去年一年間で
けっこうな数のクライアントにお褒めのお言葉を
もらっています。


こんな時代だからってけっして諦めないでください。


逆にこんな時代だからこそ
チャンスはいっぱいあるモノです!!

posted by niscoman at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年01月03日

広告代理店って、取材・PR活動してくれんの?


こんにちは!

あなたはこのお正月どうお過ごしですか?


昨日、自宅近くの大型スーパーに行ってきたのですが、
元旦にもかかわらず、すごい賑わいでしたねぇ〜

どのお店にもたくさん福袋が置いてあったりして…

よく行くヴァレッジヴァンガードにも
山のように3000円の福袋がありましたが

私はどうも…、

中身がはっきりしないモノは苦手で…
買いそびれてしまいました(苦笑)



さて、本題です!


あなたは、メディアに自社の商品やサービスを
取材してもらいたいとしてら、どうしていますか?

いつも広告を頼んでいる広告代理店頼んでいますか?

それとも、自分でメディアに売り込んだりしているのでしょうか?

もしかして、PR会社に頼んだりしているのでしょうか?

確かにPR(パブリックリレーション)活動って
実際どう動けば効果的かって考えますよね?


たしかに…

お金がないからって自分でやるのも1つの考えだと思います。

また、もしあなたにお金があるのなら
PR会社にちゃんと300万位払って活動を依頼するのも
悪くはないでしょう。

しかし、

広告代理店ってどうなのかなぁ…って思っているなら、
次のようなことが考えられます。


1:多かれ少なかれ通常の広告代理店であればメディアに精通している
  (メディアに顔が利く、政治力が使える)

2:PR活動で生計(売上)経てている訳ではないので
  活動費の融通はかなり効く(0〜かなり安い)

3:メディアに向けてのプレスリリースなど、それなりにちゃんとしたもの
  カンタンに作ってくれる

4:業界の常識を知っているから効率がいい



といったことが考えられます!

もし、あなたの周りに広告代理店の人間がいるのなら
一度じっくり相談してみてはいかがでしょうか?


ただし、気をつけてください。


上の条件に当てはまるのは、メデイアとの関係がそれなりにあり
プロモーションの実力がちゃんとある代理店に限ります。


それをお忘れなく(笑)



ミスド.JPG


昨日スーパーでつい買ってしまった、ミスドのドーナツです。
ストロベリー、チョコ、キャラメル(1個¥180だっけかな)の3種類があって
かわいくて、おいしそうで、ついつい買ってしまいました(笑)

甘いものには目がない私は写真を撮る前に
ストロベリーを食べてしまいましたが、なかにホイップクリームが
入ってて美味しかったなぁ〜(笑)



posted by niscoman at 01:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2011年01月02日

謹賀新年


あけましておめでとうございます。


昨年中は、たくさんの皆様方に当社ホームページ、および
当スタッフブログをご覧いただき誠にありがとうございました。

今年も皆様方のご期待に沿えるよう
一層の努力をして参りたいと思っております。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


皆様のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。


2011年 元旦


株式会社ニスコムジャパン
スタッフ一同

2011ウサギ.jpg
posted by niscoman at 12:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記